*NZワーホリドキュメント*

NZでのワーホリから帰国しました!海外生活のお役立ち情報などご紹介したいと思います!!

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10月!

去年の今頃は、日本に帰る準備をしていて
一昨年の今頃は、ニュージーランドに行く準備をしていた。
そして今年は、なんとヨメに行く準備・・・。

ま、それはさておき。

一昨年はほんとにドキドキしていたなー。

一月前に出来る準備と言えば・・・・。

ひたすら、英語の、英会話の勉強。
着ていくモノ、持っていく物の準備。
スーツケース持っていなかったから、買ったりもした。

パソコンはギリギリまで持っていくかどうか迷っていた。
この頃は、役所手続き・保険や住民票などをどのようにしたらいいのか
それをネットで調べて行動していたような。。。

記憶が曖昧で申し訳ない。

ちなみに、私は、住民票は抜きましたね。
帰国して、実家の住所に戻す際に、戸籍の付票っていうのを
本籍をおいている役所から取り寄せる必要があるのだけど
そのときにビックリ。

戸籍の付票っていうのは、今までの住所歴のようなもので
いつ、どの住所に移ったかという記録が載っていて
最新の方、出国直前の住所の次に
カタカナで
ニュージーランドって書かれてた。
確かに。
住民票抜いて行った先はニュージーランドだから。

そして、新たに実家に住所を移したあとに
決まった勤務先に提出するために発行して貰った
最新の住民票の、
前の住所、の欄に
カタカナで
ニュージーランドって書かれてた。
確かに。


こんな些細なことで感心してしまった。

外国行って帰ってくると
こんな体験もできます。


この当時のニュージーランドでのワーホリビザの取り寄せ方は至って簡単で。
手数料と返信用の切手と、
パスポート原本と、
ニュージーランドにワーホリに行きたいと一筆書いた手紙を
ニュージーランド大使館に送るだけで
1カ月ほどでビザが貼り付けられたパスポートが戻ってきた。

現在は、健康診断書なども必要だというので
ニュージーランド大使館のウェブサイトでチェックしてみてください。
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  1. 2006/10/06(金) 20:58:42|
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チケットの手配-$25ことの顛末

一年FIX OPENで押さえた航空券。
ダミーで入れていた日付に近づき、
そろそろ替えなくては、とエアニュージーランドに行くと

$25の手数料がかかる、という。


ちなみに人の噂だと
空港のエアニュージーランドのカウンターに行けば
手数料がかからずに変更可能なのだそう。


変な話。


それはさておき、私の場合、
手数料はかからなくて変更できる
チケットを手配した代理店に聞いていたので

ええ、電話しましたよ。


国際電話でかけているって言うのに
もたもたとした対応をされ
半切れになりかけた(どうどうどうどう)りもしたけど
結局、お金はかかるモノらしい。
そういうチケットだったのだとか。


聞いてないよ~~~~~(古!!!)


と、ごねたら
手数料のレシートを保管して持って帰ってくれば
払い戻してくれるようなことを言ってくれた。
帰国の日にちに合わせて
代理店から再度、詳細を話すため
日本の実家に電話もする、と。



ただ、飛行機のチケットを手配するときには
かかる手数料だのなんだのっていうのは
本当にチェックした方がいい。


特に、航空会社や代理店にもよるかもしれないけど
ものすごく安い料金で広告などを打っていて
実際、TAXだの手数料だのが上乗せされて
結局それなりに高く付く、というのも
良くある話。


今回のケースは、私はちゃんと聞いたのに
かからないって代理店の担当者が応えたから起こったモノだ。


きちんと説明。
何に置いても大事ッスね!
  1. 2005/07/13(水) 00:03:18|
  2. ワーホリ準備|
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  4. コメント:2

ワーホリに行くぞ-1-

去年の今頃は丁度
ワーホリに行く!と決めた頃でした。

何をしていたかというと
いつ、辞表を出そう、上司に辞意を伝えよう、と考えつつ
英語の勉強もしていました。

仕事が休みの日は、図書館に行って、
受験生か?浪人生か?という勢いで
英語の勉強をしていました。
定期的に通うので守衛のおじさんとも顔見知りになるほど。

ええ年して、んなことするなんて思いもしなかったですよ。

それはなぜかっていうと…。

ワーホリに行くっていっても
どうしたらいいんだろう、ともろもろ探っていたのもこの頃。

ワーキングホリデーサポートセンターが
近隣の県にあるのを見つけ、
しかも有り難いことに
無料で相談に乗ってくれる!ということだったので
予約を入れて行ってみたのでした。


ワーホリって言葉を聞いたのもこの頃が初めてだったし
どうしたらいいのか、さっぱりだったし
経験談とかも知りたかったけど周りにそんな人いないし…、
で!
情報収集に出掛けたのでした。


スタッフはもちろんワーホリ経験者で
自身の経験と、いままで接したワーホリメーカーの経験談を交えつつ
実体験談を聞かせて貰って
かなり参考になりました。

なかでも光ったのが
英語を勉強していくと
ワーホリ生活がもっと楽しくなる

というもの。

また、時期を同じくして
海外就職を目指している
Nちゃんからも
TOEICで可能な限りハイスコアを取得していくと
就ける仕事も良いモノになる・理想に近いモノになる
とアドバイスを受けていて

ならばやるか!と
高校卒業以来、十年ぶりに学参を手にしたのでした。


それが、主にこの二つ

問題集と参考書。
一緒に使うのが効果的でしたよ。



英語の勉強をするなら!と
本屋に赴き

多分おそらく内容的にも一番使えるのは
受験生が、大学受験生が使うモノ!と
学参コーナーで
これか?それとも、こっち?と
あれこれ手にして見つけたモノでした。

文法が分かれば
何を言っているか、何が書いてあるか、
分かる

何を言いたいか、
伝えられるはず!
と思ったから。

それに「文法」とはよくいったモノで
言葉の法則を知ることが
外国語・英語を理解することの近道だと思ったのです。


ワーホリでいい仕事に就きたい!という気持ちから
浪人生のように、受験勉強を思い出しながら
この二冊を持って、図書館に通うのをスタートさせたのでした。
  1. 2005/05/16(月) 02:55:48|
  2. ワーホリ準備|
  3. トラックバック:1|
  4. コメント:7

海外情報誌

来てみて半年も経つと

あれーどうだったかなーってなものでして。。。。

Anyway,ワーホリに行くのに準備が必要なモノを
今日はあげていきたいと思います。


やっぱり情報収集がポイントで、
数ある留学雑誌を漁ったモノでした。
本屋に通っては
英会話の雑誌のコーナーや
留学情報誌のエリアに張り付いていました。


私の場合、エージェントなるものにお世話にならなかったので
-人に聞く
-雑誌を漁る
-ネットで調べる
のがポイントでしたね。

ビザの取り方とか
各国それぞれによって異なる
ワーホリの制度とか
詳しく掲載があるものを
選りすぐって、購入していました。

…高いので。。。


海外生活の雑誌は
体験談も乗っているし
そういうのも励みになります。


自分のテンションを高めたりするのにも
数冊手元にあるとヨイのではないでしょうか。


私が買ったりした物で
オススメのモノをちと紹介します。




海外で働く2005年度版
タイトルがイイッスよね。



海外生活・海外で働きたい人へオススメの一冊。
ワーホリを目指す人、ワーホリからワークビザを狙う人にもオススメ。
ビザの内容や雇用状況、生活費など国別にも掲載があって
何処の国に行こうかな?!という国選びからもお役立ち!
  1. 2005/05/12(木) 12:31:32|
  2. ワーホリ準備|
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  4. コメント:0




訪問記念に(^-^)
ランキングしてます





海外で働く2005年度版
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